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<title>学習塾いろは　『わからない』が言える教室 ブログ</title>
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<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2026/04/103/">
<title>中学生になる前に</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2026/04/103/</link>
<description>&#160;こんにちは、学習塾いろはです。
新学期が始まり、授業も本格的になってきました。
この時期、保護者の方からよくいただくのが「算数が難しくなってきた」というご相談です。
実は、高学年で習う「割合」や「速さ」は、中学数学の土台そのもの。
ここで「わかったつもり」で進んでしまうと、中学校で大きな壁にぶつかってしまいます。
「いろは」が少人数(最大６名)にこだわる理由
それは、一人ひとりの「ノートの書き方」や「ペンの止まり方」をじっくり見たいからです。
どこでつまずいたのか。
どこで計算を間違ったのか。
２０年の経験からその原因を見つけ、その場で解決する。
この積み重ねが、お子さまの「できた！」という自信と、正しい学習習慣に繋がります。
「うちの子、塾はまだ早いかな？」とお悩みの方こそ、ぜひ一度ご相談ください。
今の不安を、一緒に「自信」に変えていきましょう！</description>
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<dc:date>2026-04-22T16:25:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177684323555878000" class="cms-content-parts-sin177684323555886200"><p>&#160;こんにちは、学習塾いろはです。</p>
<p>新学期が始まり、授業も本格的になってきました。<br />
この時期、保護者の方からよくいただくのが「算数が難しくなってきた」というご相談です。</p>
<p>実は、高学年で習う「割合」や「速さ」は、中学数学の土台そのもの。<br />
ここで「わかったつもり」で進んでしまうと、中学校で大きな壁にぶつかってしまいます。</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong>「いろは」が少人数(最大６名)にこだわる理由</strong></span><br />
それは、一人ひとりの「ノートの書き方」や「ペンの止まり方」をじっくり見たいからです。</p>
<p>どこでつまずいたのか。<br />
どこで計算を間違ったのか。</p>
<p>２０年の経験からその原因を見つけ、その場で解決する。<br />
この積み重ねが、お子さまの「できた！」という自信と、正しい学習習慣に繋がります。</p>
<p>「うちの子、塾はまだ早いかな？」とお悩みの方こそ、ぜひ一度ご相談ください。<br />
今の不安を、一緒に「自信」に変えていきましょう！</p></div>
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<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2026/04/102/">
<title>新中学2年生へ</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2026/04/102/</link>
<description>こんにちは、学習塾いろはです。 新中学２年生のみなさん、ご進級おめでとうございます！ いよいよ始まった２年生。 よく「中だるみの学年」なんて言われますが、現実は全く違います。 実は、高校入試の出題範囲の多くは、この「中学２年生」の内容が占めていることをご存じでしょうか？ 数学の連立方程式や図形の証明、英語の不定詞。 これらの単元は、中３になってから復習しようとしても非常に時間がかかります。 つまり、中２の学習を疎かにすることは、志望校の選択肢を自ら狭めてしまうことに他なりません。 「まだ受検まで１年ある」ではなく、 「基礎を固めるチャンスはあと１年しかない」。 そう意識を変えるだけで、日々の授業の受け方は激変します。 「いろは」では、２０年の指導経験を活かし、一人ひとりの理解度に合わせて「中２の壁」を突破するサポートをします。 ４月の実力テストも終わり、結果も帰ってくる頃です。今の自分を少しだけ打破して、一歩先を行く準備を「いろは」で始めませんか？ 少人数制のため、中２生の枠には限りがあります。お早めにご相談ください。</description>
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<dc:date>2026-04-11T13:55:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177588387881741700" class="cms-content-parts-sin177588387881746300"><p>こんにちは、学習塾いろはです。<br /> 新中学２年生のみなさん、ご進級おめでとうございます！<br /> いよいよ始まった２年生。<br /> よく「中だるみの学年」なんて言われますが、現実は全く違います。<br /> 実は、高校入試の出題範囲の多くは、この「中学２年生」の内容が占めていることをご存じでしょうか？<br /> 数学の連立方程式や図形の証明、英語の不定詞。<br /> これらの単元は、中３になってから復習しようとしても非常に時間がかかります。<br /> つまり、中２の学習を疎かにすることは、志望校の選択肢を自ら狭めてしまうことに他なりません。<br /> 「まだ受検まで１年ある」ではなく、<br /> 「基礎を固めるチャンスはあと１年しかない」。<br /> そう意識を変えるだけで、日々の授業の受け方は激変します。<br /> 「いろは」では、２０年の指導経験を活かし、一人ひとりの理解度に合わせて「中２の壁」を突破するサポートをします。<br /> ４月の実力テストも終わり、結果も帰ってくる頃です。<br />今の自分を少しだけ打破して、一歩先を行く準備を「いろは」で始めませんか？<br /> 少人数制のため、中２生の枠には限りがあります。お早めにご相談ください。</p></div>
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<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2026/03/101/">
<title>令和8年度公立高校入試、全員合格！</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2026/03/101/</link>
<description>&#160;本日、兵庫県公立高校入試の合格発表がありました。
結果は&#8230;&#8230;受検生全員、第一志望に合格です！
本当におめでとう！
自分のこと以上に、胸が熱くなる思いです。
今回の結果は、単に「点数が取れた」ということだけではありません。
彼らがこの一年間、ノートの書き方ひとつ、定規の使い方ひとつから見直し、地味で孤独な「基礎の積み重ね」から逃げずに立ち向かった結果だと思っています。
私は常々、生徒たちに伝えていることがあります。
「結果(点数)だけで、自分を判断しないでほしい」ということです。
以前、チラシの原稿にも書いたことがありますが、50メートル走を8秒で走れる子が手を抜いて10秒で走るよりも、今の自分を打破しようと、一生懸命練習して、10秒で走れるようになった子を、私は心から評価したいと思っています。
今回の受検生たちは、まさに「今の自分」を打破するために、泥臭く努力し続けた子たちでした。
入試本番、緊張する会場で彼らの背中を押したのは、過去の偏差値ではなく、ボロボロになるまで使い込んだ問題集や、丁寧に書き留めたノートの記憶だったはずです。
「いろは」を選び、信じてついてきてくれた生徒のみんな。
そして、温かく見守り、支えてくださった保護者の皆様。
本当に、本当にありがとうございました。
君たちが「いろは」で手に入れた「基礎を大切にする姿勢」は、高校生活、そしてその先の人生でも必ず君たちの味方になってくれます。
自信を持って、新しい門出を迎えてください！</description>
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<dc:date>2026-03-19T15:15:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177390153675660100" class="cms-content-parts-sin177390153675668000"><p>&#160;本日、兵庫県公立高校入試の合格発表がありました。</p>
<p>結果は&#8230;&#8230;<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: larger;">受検生全員、第一志望に合格</span></strong></span>です！</p>
<p>本当におめでとう！<br />
自分のこと以上に、胸が熱くなる思いです。</p>
<p>今回の結果は、単に「点数が取れた」ということだけではありません。<br />
彼らがこの一年間、ノートの書き方ひとつ、定規の使い方ひとつから見直し、地味で孤独な「基礎の積み重ね」から逃げずに立ち向かった結果だと思っています。</p>
<p>私は常々、生徒たちに伝えていることがあります。<br />
「結果(点数)だけで、自分を判断しないでほしい」ということです。</p>
<p>以前、チラシの原稿にも書いたことがありますが、50メートル走を8秒で走れる子が手を抜いて10秒で走るよりも、今の自分を打破しようと、一生懸命練習して、10秒で走れるようになった子を、私は心から評価したいと思っています。</p>
<p>今回の受検生たちは、まさに「今の自分」を打破するために、泥臭く努力し続けた子たちでした。<br />
入試本番、緊張する会場で彼らの背中を押したのは、過去の偏差値ではなく、ボロボロになるまで使い込んだ問題集や、丁寧に書き留めたノートの記憶だったはずです。</p>
<p>「いろは」を選び、信じてついてきてくれた生徒のみんな。<br />
そして、温かく見守り、支えてくださった保護者の皆様。<br />
本当に、本当にありがとうございました。</p>
<p>君たちが「いろは」で手に入れた「基礎を大切にする姿勢」は、高校生活、そしてその先の人生でも必ず君たちの味方になってくれます。</p>
<p>自信を持って、新しい門出を迎えてください！</p></div>
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<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/100/">
<title>小学５年生算数</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/100/</link>
<description>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。 今日は、小学５年生算数で習う「平均」のお話です。 さて、次の問題をみなさんならどのように解くでしょうか。 「23秒,26秒,20秒,29秒,22秒の平均をもとめなさい。」 おそらく、みなさんの多くはこのように解くのではないでしょうか。 (23+26+20+29+22)&#247;5=24 答え 24秒 これは、教科書にものっている正しい解き方です。しかし、数字が大きかったり、個数が多かったりして計算がややこしくて困った経験はないでしょうか。そういう時に、便利な解き方があります。 ①まず、一番小さい数字を基準にします。ここでは、20が一番小さいので、それを基準にします。 ②それぞれの数字が、20よりいくら大きいかを考えて、それらを足します。 順番に&#8230;3+6+0+9+2=20 ③その合計を個数で割ります。 20&#247;5=4 ④出た数字を基準に足します。 20+4=24 答え 24秒 いかがでしょうか？この解き方を知っていれば、計算が早くできます。よければぜひ今度使ってみてください。 ちなみに、この解き方は中学１年生で正の数・負の数を勉強するときにも出てきます。参考までに。 </description>
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<dc:date>2026-02-28T19:40:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177227634232771700" class="cms-content-parts-sin177227634232780000"><p>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。<br /> 今日は、小学５年生算数で習う「平均」のお話です。</p> <p>さて、次の問題をみなさんならどのように解くでしょうか。</p> <p>「23秒,26秒,20秒,29秒,22秒の平均をもとめなさい。」</p> <p>おそらく、みなさんの多くはこのように解くのではないでしょうか。<br /> (23+26+20+29+22)&#247;5=24<br /> <u>答え 24秒</u></p> <p>これは、教科書にものっている正しい解き方です。しかし、数字が大きかったり、個数が多かったりして計算がややこしくて困った経験はないでしょうか。そういう時に、便利な解き方があります。</p> <p>①まず、一番小さい数字を基準にします。ここでは、20が一番小さいので、それを基準にします。</p> <p>②それぞれの数字が、20よりいくら大きいかを考えて、それらを足します。<br /> 順番に&#8230;3+6+0+9+2=20</p> <p>③その合計を個数で割ります。<br /> 20&#247;5=4</p> <p>④出た数字を基準に足します。<br /> 20+4=24<br /> <u>答え 24秒</u></p> <p>いかがでしょうか？この解き方を知っていれば、計算が早くできます。よければぜひ今度使ってみてください。<br /> ちなみに、この解き方は中学１年生で正の数・負の数を勉強するときにも出てきます。参考までに。</p> <p></p></div>
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<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/99/">
<title>中学生コース</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/99/</link>
<description>&#160;&#60;中学生コース&#62;※公立中学校の中学１年生～３年生対象 1. お子さまの自信を内申点へつなぐ、教科書準拠のサポート 「学校の授業で指されたらどうしよう」 そんな不安を、当塾は「教科書準拠の予習型授業」で自信へと変えます。 常に学校の少し先を学ぶことで、学校の授業が「わからない場所」ではなく、「わかる！手が挙げられる！」という場へと変わります。この自信の積み重ねが、定期テストの結果だけでなく、内申点の向上にもつながります。 2. 英語と数学以外の科目サポート 基本的には英語と数学を中心に指導しますが、それ以外の科目で苦手な分野があれば、別途その科目の授業も行います。当塾の時間割にその科目が入っていないのは、こうした柔軟な対応のためです。 3. ５科目のテスト対策 定期テスト前には、学校ごとに５科目のテスト対策をします。テスト範囲表をもとに、ひとりひとりに合わせた対策プリントを配布します。そうすることで、課題を終えた生徒は家庭学習としてプリントを活用し、家庭学習の時間を有効に使えます。また、テスト範囲でわからない単元の質問にも対応します。 </description>
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<dc:date>2026-02-27T16:50:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177217980996697400" class="cms-content-parts-sin177217980996705100"><p>&#160;<span style="font-size: large;"><strong>&#60;中学生コース&#62;</strong></span>※公立中学校の中学１年生～３年生対象</p> <p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>1. お子さまの自信を内申点へつなぐ、教科書準拠のサポート</strong></span></span><br /> 「学校の授業で指されたらどうしよう」<br /> そんな不安を、当塾は「教科書準拠の予習型授業」で自信へと変えます。<br /> 常に学校の少し先を学ぶことで、学校の授業が「わからない場所」ではなく、「わかる！手が挙げられる！」という場へと変わります。この自信の積み重ねが、定期テストの結果だけでなく、内申点の向上にもつながります。</p> <p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>2. 英語と数学以外の科目サポート</strong></span></span><br /> 基本的には英語と数学を中心に指導しますが、それ以外の科目で苦手な分野があれば、別途その科目の授業も行います。当塾の時間割にその科目が入っていないのは、こうした柔軟な対応のためです。</p> <p><span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>3. ５科目のテスト対策</strong></span></span><br /> 定期テスト前には、学校ごとに５科目のテスト対策をします。テスト範囲表をもとに、ひとりひとりに合わせた対策プリントを配布します。そうすることで、課題を終えた生徒は家庭学習としてプリントを活用し、家庭学習の時間を有効に使えます。また、テスト範囲でわからない単元の質問にも対応します。</p> <p></p></div>
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<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/98/">
<title>小学生コース</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/98/</link>
<description>&#60;小学生コース&#62;※中学受験をしない小学4年生～小学６年生対象 中学への準備は、日々の「ノート」から始まります。 中学受験をしない小学生にとって、この３年間は「中学で大きく伸びるための土台」を作る大切な時期です。当塾では、単に問題を解くだけではなく、将来を見据えた「勉強の基礎体力」を養います。 1.「学校の授業がよくわかる」予習型カリキュラム 教科書に合わせたテキストを使用し、学校より少し先を歩む「予習」を行います。 「塾でやったから自信をもって発表できる！」という成功体験が、勉強への前向きな姿勢を生み出します。さらに、一人ひとりの習熟度に合わせたプリント演習で、中学の定期テストでも通用する「応用力」を養います。 2.成績を左右する「学習の作法」を指導 実は、中学で伸びる子と伸び悩む子の差は、ノートの使い方に表れると言っても過言ではありません。 当塾では、「下敷きを敷く」「定規で線を引く」といった基本を徹底しています。 一見小さなことに思えますが、「丁寧に書く」ことは「丁寧に考えること」の第一歩です。この習慣が、一問一問を大切にする集中力を生み、ケアレスミスを防ぎ、学習に対する意識を大きく変えていきます。 3.中学での飛躍を見据えて 中学に入ると、学習内容が難しくなり、授業スピードも小学生の頃とは比べ物にならないくらい速くなり、戸惑う子どもが少なくありません。 だからこそ今、正しい勉強の「型」を身につけることが、何よりの準備になります。 「基礎体力」と「丁寧な学習姿勢」。この２本柱で、中学での定期テストや高校受験で結果を出せる土台を、今から一緒に作っていきませんか。小学生通信はこちら</description>
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<dc:date>2026-02-26T16:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177217863609695600" class="cms-content-parts-sin177217863609706700"><p><span style="font-size: large;"><strong>&#60;小学生コース&#62;</strong></span><span style="font-size: medium;">※中学受験をしない小学4年生～小学６年生対象</span></p> <p>中学への準備は、日々の「ノート」から始まります。<br /> 中学受験をしない小学生にとって、この３年間は「中学で大きく伸びるための土台」を作る大切な時期です。当塾では、単に問題を解くだけではなく、将来を見据えた「勉強の基礎体力」を養います。</p> <p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>1.「学校の授業がよくわかる」予習型カリキュラム</strong></span></span><br /> 教科書に合わせたテキストを使用し、学校より少し先を歩む「予習」を行います。<br /> 「塾でやったから自信をもって発表できる！」という成功体験が、勉強への前向きな姿勢を生み出します。さらに、一人ひとりの習熟度に合わせたプリント演習で、中学の定期テストでも通用する「応用力」を養います。</p> <p><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;">2.成績を左右する「学習の作法」を指導</span></span></strong><br /> 実は、中学で伸びる子と伸び悩む子の差は、ノートの使い方に表れると言っても過言ではありません。<br /> 当塾では、「下敷きを敷く」「定規で線を引く」といった基本を徹底しています。<br /> 一見小さなことに思えますが、「丁寧に書く」ことは「丁寧に考えること」の第一歩です。この習慣が、一問一問を大切にする集中力を生み、ケアレスミスを防ぎ、学習に対する意識を大きく変えていきます。</p> <p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>3.中学での飛躍を見据えて</strong></span></span><br /> 中学に入ると、学習内容が難しくなり、授業スピードも小学生の頃とは比べ物にならないくらい速くなり、戸惑う子どもが少なくありません。<br /> だからこそ今、正しい勉強の「型」を身につけることが、何よりの準備になります。<br /> 「基礎体力」と「丁寧な学習姿勢」。この２本柱で、中学での定期テストや高校受験で結果を出せる土台を、今から一緒に作っていきませんか。</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: large;">小学生通信</span></span>は<a href="https://juku-iroha.jp/blog/category/12/">こちら</a></p></div>
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<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/97/">
<title>小学生の塾通いについて</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/97/</link>
<description>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。 今日は、小学生の塾通いについてお話します。中学受験を目指しているお子様ではなく、公立中学校に進学を予定しているお子様と保護者様に向けたお話です。 「小学生から塾」は、早いのでしょうか。小学生のうちから塾に通うことについては、いろいろな考え方がありますよね。 ・「今は、習い事を思いっきり楽しませてあげたい」 ・「今のうちに基礎学力をしっかり定着させてあげたい」どちらもお子さんの将来を想っての、大切な視点だと思います。 私自身も、２０年この仕事をしてきましたが、「どちらが正解」と決めつけるつもりはありません。ただ、長年現場で子どもたちを見てきて、どうしてもお伝えしたいことがあります。それは、小学生の頃から通塾している子とそうでない子では、勉強の基礎体力に差が出やすいということです。 「勉強の基礎体力」とは？ここで言う基礎体力とは、テストの点数だけではありません。・授業に集中できる時間 ・問題を解くときの姿勢 ・メリハリのつけ方 ・宿題の取り組み方 ・教材の整理整頓 一言でいえば、勉強に対する考え方のことです。こうした習慣は、中学生になってから身につけようと思っても、定着するまでに意外と時間がかかってしまうものです。「三つ子の魂百まで」ではありませんが、心が柔軟な小学生のうちに、こうした「土台」を作っておいてあげたいな、と感じています。「よく遊び、よく学べ」の精神でもちろん、決して無理に塾をお勧めしているわけではありません。「うちは家でしっかりやっているから大丈夫！」というご家庭もたくさんあると思います。ただ、もうすぐ新学年も始まります。「これからどうしようかな？」と迷われている方の、ちょっとしたヒントになれば嬉しいなと思い、長年の経験から感じてきたことを綴らせていただきました。私たちは、「よく遊び、よく学べ」の精神で、日々子どもたちと向き合っています。もし通塾について迷われていることがあれば、いつでもお気軽にご相談くださいね。</description>
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<dc:date>2026-02-19T07:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin177140545586858300" class="cms-content-parts-sin177140545586866500"><p>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。<br /> 今日は、<strong>小学生の塾通い</strong>についてお話します。中学受験を目指しているお子様ではなく、<strong>公立中学校に進学を予定しているお子様と保護者様</strong>に向けたお話です。</p> <p><span style="font-size: large;"><strong>「小学生から塾」は、早いのでしょうか。</strong></span><br />小学生のうちから塾に通うことについては、いろいろな考え方がありますよね。<br /> ・「今は、習い事を思いっきり楽しませてあげたい」<br /> ・「今のうちに基礎学力をしっかり定着させてあげたい」<br />どちらもお子さんの将来を想っての、大切な視点だと思います。<br /> <br />私自身も、２０年この仕事をしてきましたが、「どちらが正解」と決めつけるつもりはありません。</p><p>ただ、長年現場で子どもたちを見てきて、どうしてもお伝えしたいことがあります。<br />それは、<strong>小学生の頃から通塾している子とそうでない子では、勉強の基礎体力に差が出やすい</strong>ということです。</p>  <p><strong><span style="font-size: large;">「勉強の基礎体力」とは？<br /></span></strong>ここで言う基礎体力とは、テストの点数だけではありません。<br /><strong>・授業に集中できる時間<br /> ・問題を解くときの姿勢<br /> ・メリハリのつけ方<br /> ・宿題の取り組み方<br /> ・教材の整理整頓</strong></p>  <p>一言でいえば、<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">勉強に対する考え方</span></strong><span style="color: rgb(0, 0, 0);">のこと</span>です。こうした習慣は、中学生になってから身につけようと思っても、定着するまでに意外と時間がかかってしまうものです。「三つ子の魂百まで」ではありませんが、心が柔軟な小学生のうちに、こうした「土台」を作っておいてあげたいな、と感じています。</p><p><strong><span style="font-size: large;">「よく遊び、よく学べ」の精神で</span></strong><br />もちろん、決して無理に塾をお勧めしているわけではありません。「うちは家でしっかりやっているから大丈夫！」というご家庭もたくさんあると思います。</p><p>ただ、もうすぐ新学年も始まります。「これからどうしようかな？」と迷われている方の、ちょっとしたヒントになれば嬉しいなと思い、長年の経験から感じてきたことを綴らせていただきました。</p><p>私たちは、「よく遊び、よく学べ」の精神で、日々子どもたちと向き合っています。もし通塾について迷われていることがあれば、いつでもお気軽にご相談くださいね。</p></div>
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<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/96/">
<title>２０２６年度　新学年スタート</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2026/02/96/</link>
<description>こんにちは。学習塾いろはです。
少しばかり寒さも和らいできた気がする今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、「学習塾いろは」では、３月２３日から新学年の授業がスタートいたします。
小学６年生は、すでに中学校に向けて英語と数学の授業を少しずつ進めています。
当塾は、個人経営のため少人数制の授業ですので、定員に限りがあります。お早めにご連絡ください。
また、もっと詳しい情報をお知りになりたい方は、ホームページの「当塾について」をご覧くだい。最新のチラシもトップページよりダウンロードしていただけます。
姫路市ではインフルエンザが猛威を振るっていますが、体調に気をつけて元気に春を迎えましょう。

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-02-18T16:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin177140148422529000" class="cms-content-parts-sin177140148422537000"><p>こんにちは。学習塾いろはです。<br />
少しばかり寒さも和らいできた気がする今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。</p>
<p>さて、「学習塾いろは」では、３月２３日から新学年の授業がスタートいたします。<br />
小学６年生は、すでに中学校に向けて英語と数学の授業を少しずつ進めています。</p>
<p>当塾は、個人経営のため少人数制の授業ですので、定員に限りがあります。お早めにご連絡ください。<br />
また、もっと詳しい情報をお知りになりたい方は、ホームページの「当塾について」をご覧くだい。最新のチラシもトップページよりダウンロードしていただけます。</p>
<p>姫路市ではインフルエンザが猛威を振るっていますが、体調に気をつけて元気に春を迎えましょう。</p>
<p><br />
</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2025/11/95/">
<title>2025年度冬期講習会について</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2025/11/95/</link>
<description>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。
すっかり秋の気候になってまいりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
さて、今年度も「学習塾いろは」では、冬期講習会を実施します。
例年の講習会は一般生も募集していましたが、今年の講習会は塾生のみの講習会とさせていただきます。
中学3年生は「１月実力テストと入試対策」を中心に、中学２年生と１年生は「今まで習ったことの復習と１月実力テスト対策」、小学６年生は「小学生の総復習と中学生に向けて」講習内容を組んでいます。
塾生一人一人が実りある冬休みを送ってほしいと思います・・・
少人数制なので、席に限りがあります。お早めにご連絡ください。

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-11-10T16:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin176275997569158900" class="cms-content-parts-sin176275997569167000"><p>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。<br />
すっかり秋の気候になってまいりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。</p>
<p>さて、今年度も「学習塾いろは」では、冬期講習会を実施します。<br />
例年の講習会は一般生も募集していましたが、今年の講習会は<strong><span style="color: rgb(0, 0, 128);"><span style="font-size: larger;">塾生のみ</span></span></strong>の講習会とさせていただきます。</p>
<p>中学3年生は「１月実力テストと入試対策」を中心に、中学２年生と１年生は「今まで習ったことの復習と１月実力テスト対策」、小学６年生は「小学生の総復習と中学生に向けて」講習内容を組んでいます。<br />
塾生一人一人が実りある冬休みを送ってほしいと思います・・・</p>
<p>少人数制なので、席に限りがあります。お早めにご連絡ください。</p>
<p><br />
</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2025/10/94/">
<title>小学生の英語の授業について</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2025/10/94/</link>
<description>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。
今日は小学６年生の英語の授業についてお話します。
保護者の皆様は、今の中１の英語が難しくなっていることはご存じでしょうか？自分たちが中1の頃を思い出していただくと、メチャクチャ難しかった・・・ということはなかったと思います。ところが今の教科書は、メチャクチャ難しくなっています。
ひと昔前は、Unit1(教科書によりLesson1)で、「I am ～. You are ～.」、次に「be動詞のis」、そして「一般動詞」・・・という順番で学習していましたが、今の教科書では、Unit1に「be動詞の否定文・疑問文、一般動詞の否定文・疑問文」がまとめて出てきます。さらに、小学生の英語の教科書に出てきた単語は、新出単語として扱われてはいません。「小学校で習ったから知っているでしょう」というスタンスで本文が進んでいきます。「単語が読めないし、書けない」もしくは「単語は読めるけど書けない」。これでは、英語が難しいと感じるのは当たり前です。
そこで、上記のような状況を踏まえて、学習塾いろはでは、小学６年生の国語は２学期で終わり、３学期から「中学校での英語をふまえた」英語の授業を始めます。基本的な文法(一般動詞とbe動詞の違いなど)から始めますので、中学生になった時の英語の負担が軽くなります。
英会話とはまったく別の文法中心の授業です。小学生の時に英会話を習っていた子でも、中学校の英語で苦戦しているのをよく見かけます。
したがって、早めに「中学英語に慣れる」ということをお勧めします。
当塾は少人数指導で、定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにご連絡ください。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-10-18T17:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin176077866509768600" class="cms-content-parts-sin176077866509776900"><p>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。<br />
今日は小学６年生の英語の授業についてお話します。</p>
<p>保護者の皆様は、今の中１の英語が難しくなっていることはご存じでしょうか？自分たちが中1の頃を思い出していただくと、メチャクチャ難しかった・・・ということはなかったと思います。ところが今の教科書は、メチャクチャ難しくなっています。<br />
ひと昔前は、Unit1(教科書によりLesson1)で、「I am ～. You are ～.」、次に「be動詞のis」、そして「一般動詞」・・・という順番で学習していましたが、今の教科書では、Unit1に「be動詞の否定文・疑問文、一般動詞の否定文・疑問文」がまとめて出てきます。さらに、小学生の英語の教科書に出てきた単語は、新出単語として扱われてはいません。「小学校で習ったから知っているでしょう」というスタンスで本文が進んでいきます。「単語が読めないし、書けない」もしくは「単語は読めるけど書けない」。これでは、英語が難しいと感じるのは当たり前です。</p>
<p>そこで、上記のような状況を踏まえて、学習塾いろはでは、小学６年生の国語は２学期で終わり、３学期から<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>「中学校での英語をふまえた」</strong></span>英語の授業を始めます。基本的な文法(一般動詞とbe動詞の違いなど)から始めますので、中学生になった時の英語の負担が軽くなります。<br />
英会話とはまったく別の文法中心の授業です。小学生の時に英会話を習っていた子でも、中学校の英語で苦戦しているのをよく見かけます。<br />
したがって、早めに<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>「中学英語に慣れる」</strong></span>ということをお勧めします。</p>
<p>当塾は少人数指導で、定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにご連絡ください。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2025/06/93/">
<title>2025年度　夏期講習会のお知らせ</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2025/06/93/</link>
<description>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。
塾生たちは今、ちょうど1学期期末テストの真っ最中です。
日頃の勉強の成果をじゅうぶんに発揮するために一生懸命テスト対策をがんばっています
さて、今年も『学習塾いろは』では夏期講習会を実施します。
今年の講習会は例年とは異なり、『塾生のみ』の講習会となっております。
講習会だけ参加はできませんのでご了承ください。
塾生のみならず、一人ひとりが実りある夏休みを過ごしてくれたらと思います・・・
また、教育相談や入会面談も随時受け付けていますので、今の勉強に悩みのある方は遠慮なくご連絡ください。
少人数制なので席数に限りがあります。中学3年生、中学2年生は残り席数がわずかになっていますのでお早めにご連絡ください。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-06-18T14:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin175022456010697500" class="cms-content-parts-sin175022456010707100"><p>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。</p>
<p>塾生たちは今、ちょうど1学期期末テストの真っ最中です。<br />
日頃の勉強の成果をじゅうぶんに発揮するために一生懸命テスト対策をがんばっています<img src="https://juku-iroha.jp/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/pencil.gif" alt="" /></p>
<p>さて、今年も『学習塾いろは』では夏期講習会を実施します。<br />
今年の講習会は例年とは異なり、<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">『塾生のみ』</span></strong>の講習会となっております。<br />
講習会だけ参加はできませんのでご了承ください。</p>
<p>塾生のみならず、一人ひとりが実りある夏休みを過ごしてくれたらと思います・・・</p>
<p>また、教育相談や入会面談も随時受け付けていますので、今の勉強に悩みのある方は遠慮なくご連絡ください。<br />
少人数制なので席数に限りがあります。中学3年生、中学2年生は残り席数がわずかになっていますのでお早めにご連絡ください。<br />
</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2025/02/92/">
<title>推薦入試全員合格！</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2025/02/92/</link>
<description>&#160;こんばんは。学習塾いろはです。
2月21日は兵庫県公立高校推薦入試の合格発表でした。
「いろは」から2名の生徒が受験しましたが・・・
2名とも無事に合格しました！
おめでとうございます！そして本当にお疲れさまでした。

有意義な高校生活を送ってほしいと思います

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-02-21T19:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin174013309554789900" class="cms-content-parts-sin174013309554797700"><p>&#160;こんばんは。学習塾いろはです。</p>
<p>2月21日は兵庫県公立高校推薦入試の合格発表でした。</p>
<p>「いろは」から2名の生徒が受験しましたが・・・</p>
<p><span style="color: rgb(255, 153, 204);"><strong><span style="font-size: x-large;">2名とも無事に合格しました！</span></strong></span></p>
<p>おめでとうございます！そして本当にお疲れさまでした。<br />
<br />
有意義な高校生活を送ってほしいと思います<img src="https://juku-iroha.jp/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/confident.gif" alt="" /></p>
<p></p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2025/02/91/">
<title>私立高校全員合格！！！</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2025/02/91/</link>
<description>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。 2月10日に兵庫県で私立高校の入試がありました。 「いろは」の受験生は、県外入試生も含めて、無事に全員合格しました！ ひとまずおめでとうございます。 次は17日の推薦入試、そして来月の一般入試！ この調子でがんばりましょう！ </description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2025-02-14T16:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin173951826583663200" class="cms-content-parts-sin173951826583671100"><p>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。</p> <p>2月10日に兵庫県で私立高校の入試がありました。<br /> 「いろは」の受験生は、県外入試生も含めて、無事に全員合格しました！<br /> ひとまずおめでとうございます。</p> <p>次は17日の推薦入試、そして来月の一般入試！<br /> この調子でがんばりましょう！</p> <p><img src="https://juku-iroha.jp/images/images20250214162612.jpg" width="800" height="433" alt="" /></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2024/11/27/">
<title>令和6年度　冬期講習会</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2024/11/27/</link>
<description>
～令和6年度(2024年度)　冬期講習会のお知らせ～

「いろは」では、2024年12月24日から冬期講習会がスタートします。冬期講習会では、「難問に挑戦！」ではなく「基礎問題で点数を落とさない！」を目標にしています。中学3年生は入試対策をメインに、その他の学年も主に1・2学期の復習をして、3学期(1月実力考査)に備えます。
「いろは」の講習会は、本来塾生のみの参加ですが、今年は一般生も募集します。少人数制(最大6名まで)なので、定員になり次第、締め切らせていただきます。早期予約特典も用意していますので、お早めにご予約ください。
「いろは」がどんな塾なのかは、バナーの「当塾について」をご覧ください。
&#60;実施期間&#62;

2024年12月23日(月)～2025年1月6日(月)

※中学生は実力テストの日程により延長する場合があります
※年末年始 休講日&#160; 12/30(月)～1/2(木）
&#60;対象&#62;

小学5年生～中学3年生
＜時間割＞※通常時間割と異なりますのでご注意ください

・小5(17:30～19:00)・・・12/24・12/26・12/27・1/3・1/6
※12/26と1/6のみ13:00～14:30

・小6(17:30～19:00)・・・12/23・12/26・12/27・1/3・1/6
※12/27と1/3のみ13:00～14:30

・中1(19:30～21:30)・・・12/24・12/27・12/29・1/3・1/5・1/7
※12/29と1/5のみ16:00～18:00

・中2(19:30～21:30)・・・12/23・12/25・12/26・12/28・1/4・1/6
※12/28と1/4のみ17:30～19:00

・中3(15:00～17:00)・・・12/24・12/25・12/26・12/27・12/28・1/3・1/4・1/6・1/7
※12/28と1/4のみ19:30～21:30
&#60;費用&#62;
・中3&#160; &#160; 55,000円
・中2&#160; &#160; 30,000円
・中1&#160; &#160; 28,000円
・小6&#160; &#160; 20,000円
・小5&#160; &#160; 18,000円


</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-11-08T16:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin169994534671746000" class="cms-content-parts-sin169994534671754600">
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: x-large;"><strong>～令和6年度(2024年度)　冬期講習会のお知らせ～</strong></span></span></p>
<p><img src="https://juku-iroha.jp/images/images2023111415583173.png" width="1200" height="628" alt="" /></p>
<p>「いろは」では、2024年12月24日から冬期講習会がスタートします。冬期講習会では、「難問に挑戦！」ではなく「基礎問題で点数を落とさない！」を目標にしています。中学3年生は入試対策をメインに、その他の学年も主に1・2学期の復習をして、3学期(1月実力考査)に備えます。<br />
「いろは」の講習会は、本来塾生のみの参加ですが、今年は一般生も募集します。少人数制<span style="color: rgb(0, 51, 102);"><strong>(最大6名まで)</strong></span>なので、定員になり次第、締め切らせていただきます。早期予約特典も用意していますので、お早めにご予約ください。</p>
<p>「いろは」がどんな塾なのかは、バナーの<a href="https://juku-iroha.jp/about/"><span style="font-size: larger;"><strong>「当塾について」</strong></span></a>をご覧ください。</p>
<p><strong>&#60;実施期間&#62;<br />
</strong><br />
2024年12月23日(月)～2025年1月6日(月)<br />
<br />
<strong>※中学生は実力テストの日程により延長する場合があります<br />
※年末年始 休講日&#160; 12/30(月)～1/2(木）</strong></p>
<p><strong>&#60;対象&#62;<br />
</strong><br />
小学5年生～中学3年生</p>
<p><strong>＜時間割＞</strong>※通常時間割と異なりますのでご注意ください<br />
<br />
<strong>・小5</strong>(17:30～19:00)・・・12/24・12/26・12/27・1/3・1/6<br />
※12/26と1/6のみ13:00～14:30<br />
<br />
<strong>・小6</strong>(17:30～19:00)・・・12/23・12/26・12/27・1/3・1/6<br />
※12/27と1/3のみ13:00～14:30<br />
<br />
<strong>・中1</strong>(19:30～21:30)・・・12/24・12/27・12/29・1/3・1/5・1/7<br />
※12/29と1/5のみ16:00～18:00<br />
<br />
<strong>・中2</strong>(19:30～21:30)・・・12/23・12/25・12/26・12/28・1/4・1/6<br />
※12/28と1/4のみ17:30～19:00<br />
<br />
<strong>・中3</strong>(15:00～17:00)・・・12/24・12/25・12/26・12/27・12/28・1/3・1/4・1/6・1/7<br />
※12/28と1/4のみ19:30～21:30</p>
<p style="text-align: left;"><strong>&#60;費用&#62;</strong></p>
<p style="text-align: left;">・中3&#160; &#160; 55,000円<br />
・中2&#160; &#160; 30,000円<br />
・中1&#160; &#160; 28,000円<br />
・小6&#160; &#160; 20,000円<br />
・小5&#160; &#160; 18,000円</p>
<p></p>
<p></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2024/10/90/">
<title>2学期中間テスト</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2024/10/90/</link>
<description>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。
姫路の各中学校でも2学期中間テストが終わり、テスト結果が出そろってきました。みなさん、お疲れさまでした。
テストの結果はいかがだったでしょうか？もちろん、勉強の成果をじゅうぶんに発揮できた生徒もいれば、思うような点数が取れなかった生徒もいるでしょう。満足いく点数が取れた生徒は、今までの勉強を信じ、２学期期末テストでさらにいい点数が取れるように頑張ってください。
思うような点数が取れなかった生徒は、その原因を考えてみてください。
・「あまり勉強しなかった・・・」
・「覚えなければいけないところをちゃんと覚えていなかった・・・」
・「提出物に追われて、テスト勉強の時間がなかった・・・」
・「予想していたところが出なかった・・・」
・「ケアレスミスが多かった・・・」
・・・などなど、一人ひとりによって原因が違うと思います。「難しい問題が解けなかった・・・」というのは、それほど大事なことではありません。大事なことは、「取れる問題で点数を落とした」ということです。いい点数を取ろうと思って、難しい問題に手を出していませんか？もちろんそれは悪いことではありません。しかし、難しい問題を考えすぎるあまり、時間が無くなって、取れる問題でケアレスミスをしていれば、両方の問題で点数が取れないことになります。数学で例えるなら、「この問題は難しいな・・・」と判断したら、大問1の計算問題をくり返し解き直して、確実に点数を稼いだほうが効率がいいと思います。自分がどこで点数を取れるかをしっかり見極める練習をしましょう。では、「この問題は自分なら解ける！」「この問題は難しいからやめておこう・・・」という判断はどうやったらできるのでしょうか？それは、普段からの勉強がものを言います。普段から勉強していれば、自分が解ける問題と解けない問題の区別ができるようになります。取れる問題を落とさないようにしたいですね。
～2学期期末テストに向けて～

①中間テストのテスト直しをしっかりしましょう！
答案用紙は、「いい点数を取れるために何が足りないのか」を教えてくれる要素がいっぱい詰まっています。言い換えれば、間違えた問題をしっかり復習すれば、今後のテストでいい点数が取れるということです。間違えたところはしっかりと勉強し直し、「次に同じような問題が出てきたら絶対に間違えないぞ！」という強い気持ちが大切です。
②今から期末テストの勉強を始める！
終わった中間テストをいつまでも悔やんでいても何も始まりません。約1か月後に期末テストがやってくるのです。しかも期末テストは9教科です。今のうちから、暗記物などできるところはやっておきましょう。


</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-10-19T17:05:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin172932750718060900" class="cms-content-parts-sin172932750718078400"><p>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。</p>
<p>姫路の各中学校でも2学期中間テストが終わり、テスト結果が出そろってきました。みなさん、お疲れさまでした。<br />
テストの結果はいかがだったでしょうか？もちろん、勉強の成果をじゅうぶんに発揮できた生徒もいれば、思うような点数が取れなかった生徒もいるでしょう。満足いく点数が取れた生徒は、今までの勉強を信じ、２学期期末テストでさらにいい点数が取れるように頑張ってください。</p>
<p>思うような点数が取れなかった生徒は、その原因を考えてみてください。<br />
・「あまり勉強しなかった・・・」<br />
・「覚えなければいけないところをちゃんと覚えていなかった・・・」<br />
・「提出物に追われて、テスト勉強の時間がなかった・・・」<br />
・「予想していたところが出なかった・・・」<br />
・「ケアレスミスが多かった・・・」</p>
<p>・・・などなど、一人ひとりによって原因が違うと思います。「難しい問題が解けなかった・・・」というのは、それほど大事なことではありません。大事なことは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「取れる問題で点数を落とした」</span>ということです。いい点数を取ろうと思って、難しい問題に手を出していませんか？もちろんそれは悪いことではありません。しかし、難しい問題を考えすぎるあまり、時間が無くなって、取れる問題でケアレスミスをしていれば、両方の問題で点数が取れないことになります。数学で例えるなら、「この問題は難しいな・・・」と判断したら、大問1の計算問題をくり返し解き直して、確実に点数を稼いだほうが効率がいいと思います。自分がどこで点数を取れるかをしっかり見極める練習をしましょう。では、「この問題は自分なら解ける！」「この問題は難しいからやめておこう・・・」という判断はどうやったらできるのでしょうか？それは、普段からの勉強がものを言います。普段から勉強していれば、自分が解ける問題と解けない問題の区別ができるようになります。取れる問題を落とさないようにしたいですね。</p>
<p><strong><span style="font-size: larger;">～2学期期末テストに向けて～<br />
</span></strong><br />
<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong><span style="font-size: large;">①中間テストのテスト直しをしっかりしましょう！</span></strong></span><br />
答案用紙は、「いい点数を取れるために何が足りないのか」を教えてくれる要素がいっぱい詰まっています。言い換えれば、間違えた問題をしっかり復習すれば、今後のテストでいい点数が取れるということです。間違えたところはしっかりと勉強し直し、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「次に同じような問題が出てきたら絶対に間違えないぞ！」</span>という強い気持ちが大切です。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: large;"><strong>②今から期末テストの勉強を始める！</strong></span></span><br />
終わった中間テストをいつまでも悔やんでいても何も始まりません。約1か月後に期末テストがやってくるのです。しかも期末テストは9教科です。今のうちから、暗記物などできるところはやっておきましょう。</p>
<p><br />
</p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2024/10/89/">
<title>人称代名詞</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2024/10/89/</link>
<description>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。
今日は、人称代名詞についてお話します。

 
 
 
 
 
 主格（～は、～が）
 所有格（～の）
 目的格（～を、～に）
 所有代名詞（～のもの）
 
 
 単数
 
 
 
 
 
 
 
 
 1人称
 私
 I
 my
 me
 mine
 
 
 2人称
 あなた
 you
 your
 you
 yours
 
 
 
 3人称
 
 
 
 彼
 he
 his
 him
 his
 
 
 彼女
 she
 her
 her
 hers
 
 
 それ
 it
 its
 it
 &#215;
 
 
 複数
 
 
 
 
 1人称
 私たち
 we
 our
 us
 ours
 
 
 2人称
 あなたたち
 you
 your
 you
 yours
 
 
 3人称
 彼ら、彼女ら、それら
 they
 their
 them
 theirs
 
 

みなさんは、このような表を見たことがあるでしょうか？これは人称代名詞の表で、代名詞は昔からこの表を使って教えられています。大人が見れば、「懐かしい～」となるでしょう。I,my,me,mine・・・と覚えた記憶が蘇るかもしれません。このブログを見ている中学生の皆さんもいっしょうけんめい覚えたことと思います。
さて、そんな有名な人称代名詞の表ですが、覚えることはできていても、表の見方を知らない生徒が多くいます。せっかく覚えたのにもったいないですよね・・・今回は人称代名詞の表の見方についてお話します。
人称代名詞の表は、「主格」「所有格」「目的格」「所有代名詞」とならんでいます。覚える時はこの順番でいいのですが、使うときは縦で見ます。例えば、「主格」の縦の欄に並んでいるものは同じ使い方をしますし、「所有格」の縦の欄にならんでいるものは同じ使い方をします。つまり、「主格」とはどういうものか？「所有格」とはどういうものか？を覚えておけばいいのです。それでは順番に説明していきます。
①主格
主格は「～が、～は」という言葉が表すように、主語になります。
(例)I like soccer./He plays tennis./They are my teachers.
②所有格
所有格は「～の」という言葉が表すように、後ろに名詞が来ます。
(例)my book/ your mother/her dog
③目的格
代名詞で一番難しいのが目的格です。なぜかというと、日本語に惑わされるからです。次の例文は、間違いの典型です。
(例)「私は彼が好きです。」　I like he.
どこが間違っているかわかりますか？①の主格でも説明したように、heは主格なのに動詞likeの後ろに来ています。この間違いがおこるのは、「彼が」という日本語に惑わされたからです。ではどうすればいいのでしょうか？先に目的格の使い方を説明します。

～目的格の使い方1～　動詞の後ろで使う！
上の例文、I like he.で考えてみると、likeは一般動詞です。ですから、likeの後ろには目的格が来ます。したがって、正しい英文は、
I like him.となります。日本語で考えるのではなく、文の中のどの位置に来ているのかを考えることが最重要です。
～目的格の使い方２～　前置詞の後ろで使う！
(例)This is a present for you./I went to the park with them.
ここで出てきた、forやwithは前置詞です。前置詞の後ろなので目的格が来ています。
④所有代名詞
所有代名詞は「～のもの」なので、文の中に当てはめてみて、文の意味が正しいかどうか判断すれば大丈夫です。

いかがだったでしょうか？このように、代名詞の表は、縦で理解することが大事なのです。縦に並んでいる言葉は全部同じ使い方をしますからね。代名詞は、英語の基本文法です。日本語に惑わされず、文の中のどの位置で使われているか正確に判断してください。
では、最後に問題です。

「次のherは所有格ですか？目的格ですか？」
Tom likes her.
このブログを読んだみなさんなら、もうおわかりですよね？



</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-10-17T16:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin172915146208088800" class="cms-content-parts-sin172915146208098900"><p>&#160;こんにちは。学習塾いろはです。<br />
今日は、人称代名詞についてお話します。</p>
<table width="200" border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" dir="ltr">
    <tbody>
        <tr>
            <td></td>
            <td width="10%"></td>
            <td></td>
            <td width="18%">主格（～は、～が）</td>
            <td width="18%">所有格（～の）</td>
            <td width="18%">目的格（～を、～に）</td>
            <td width="18%"><span style="font-size: small;">所有代名詞（～のもの）</span></td>
        </tr>
        <tr>
            <td rowspan="5">単数<br type="_moz" />
            <br />
            <br type="_moz" />
            <br />
            <br type="_moz" />
            <br />
            <br type="_moz" />
            <br />
            </td>
            <td>1人称</td>
            <td>私</td>
            <td style="text-align: center;">I</td>
            <td style="text-align: center;">my</td>
            <td style="text-align: center;">me</td>
            <td style="text-align: center;">mine</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>2人称</td>
            <td>あなた</td>
            <td style="text-align: center;">you</td>
            <td style="text-align: center;">your</td>
            <td style="text-align: center;">you</td>
            <td style="text-align: center;">yours</td>
        </tr>
        <tr>
            <td rowspan="3"><br />
            3人称<br />
            <br type="_moz" />
            <br />
            </td>
            <td>彼</td>
            <td style="text-align: center;">he</td>
            <td style="text-align: center;">his</td>
            <td style="text-align: center;">him</td>
            <td style="text-align: center;">his</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>彼女</td>
            <td style="text-align: center;">she</td>
            <td style="text-align: center;">her</td>
            <td style="text-align: center;">her</td>
            <td style="text-align: center;">hers</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>それ</td>
            <td style="text-align: center;">it</td>
            <td style="text-align: center;">its</td>
            <td style="text-align: center;">it</td>
            <td style="text-align: center;">&#215;</td>
        </tr>
        <tr>
            <td rowspan="3">複数<br type="_moz" />
            <br />
            <br type="_moz" />
            <br />
            </td>
            <td>1人称</td>
            <td>私たち</td>
            <td style="text-align: center;">we</td>
            <td style="text-align: center;">our</td>
            <td style="text-align: center;">us</td>
            <td style="text-align: center;">ours</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>2人称</td>
            <td>あなたたち</td>
            <td style="text-align: center;">you</td>
            <td style="text-align: center;">your</td>
            <td style="text-align: center;">you</td>
            <td style="text-align: center;">yours</td>
        </tr>
        <tr>
            <td>3人称</td>
            <td>彼ら、彼女ら、それら</td>
            <td style="text-align: center;">they</td>
            <td style="text-align: center;">their</td>
            <td style="text-align: center;">them</td>
            <td style="text-align: center;">theirs</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>みなさんは、このような表を見たことがあるでしょうか？これは人称代名詞の表で、代名詞は昔からこの表を使って教えられています。大人が見れば、「懐かしい～」となるでしょう。I,my,me,mine・・・と覚えた記憶が蘇るかもしれません。このブログを見ている中学生の皆さんもいっしょうけんめい覚えたことと思います。<br />
さて、そんな有名な人称代名詞の表ですが、覚えることはできていても、表の見方を知らない生徒が多くいます。せっかく覚えたのにもったいないですよね・・・今回は人称代名詞の表の見方についてお話します。</p>
<p>人称代名詞の表は、「主格」「所有格」「目的格」「所有代名詞」とならんでいます。覚える時はこの順番でいいのですが、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">使うときは縦で見ます</span>。例えば、「主格」の縦の欄に並んでいるものは同じ使い方をしますし、「所有格」の縦の欄にならんでいるものは同じ使い方をします。つまり、「主格」とはどういうものか？「所有格」とはどういうものか？を覚えておけばいいのです。それでは順番に説明していきます。</p>
<p>①主格<br />
主格は「～が、～は」という言葉が表すように、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">主語になります</span>。<br />
(例)<span style="color: rgb(255, 0, 0);">I</span> like soccer./<span style="color: rgb(255, 0, 0);">He</span> plays tennis./<span style="color: rgb(255, 0, 0);">They</span> are my teachers.</p>
<p>②所有格<br />
所有格は「～の」という言葉が表すように、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">後ろに名詞が来ます</span>。<br />
(例)<span style="color: rgb(255, 0, 0);">my</span> <span style="color: rgb(0, 0, 0);">book</span>/<span style="color: rgb(255, 0, 0);"> your</span> <span style="color: rgb(0, 0, 0);">mother</span>/<span style="color: rgb(255, 0, 0);">her</span> <span style="color: rgb(0, 0, 0);">dog</span></p>
<p>③目的格<br />
代名詞で一番難しいのが目的格です。なぜかというと、日本語に惑わされるからです。次の例文は、間違いの典型です。<br />
(例)「私は彼が好きです。」　I like he.</p>
<p>どこが間違っているかわかりますか？①の主格でも説明したように、heは主格なのに動詞likeの後ろに来ています。この間違いがおこるのは、「彼が」という日本語に惑わされたからです。ではどうすればいいのでしょうか？先に目的格の使い方を説明します。<br />
<br />
～目的格の使い方1～　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">動詞の後ろで使う！</span></p>
<p>上の例文、I like he.で考えてみると、likeは一般動詞です。ですから、likeの後ろには目的格が来ます。したがって、正しい英文は、<br />
I like <span style="color: rgb(255, 0, 0);">him</span>.となります。日本語で考えるのではなく、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">文の中のどの位置に来ているのか</span>を考えることが最重要です。</p>
<p>～目的格の使い方２～　<span style="color: rgb(255, 0, 0);">前置詞の後ろで使う！</span><br />
(例)This is a present for <span style="color: rgb(255, 0, 0);">you</span>./I went to the park with <span style="color: rgb(255, 0, 0);">them</span>.</p>
<p>ここで出てきた、forやwithは前置詞です。前置詞の後ろなので目的格が来ています。</p>
<p>④所有代名詞<br />
所有代名詞は「～のもの」なので、文の中に当てはめてみて、文の意味が正しいかどうか判断すれば大丈夫です。</p>
<p><br />
いかがだったでしょうか？このように、代名詞の表は、縦で理解することが大事なのです。縦に並んでいる言葉は全部同じ使い方をしますからね。代名詞は、英語の基本文法です。日本語に惑わされず、文の中のどの位置で使われているか正確に判断してください。<br />
では、最後に問題です。<br />
<br />
「次のherは所有格ですか？目的格ですか？」<br />
Tom likes <span style="color: rgb(255, 0, 0);">her</span>.</p>
<p>このブログを読んだみなさんなら、もうおわかりですよね？<br />
<br />
</p>
<p></p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2024/09/88/">
<title>小学生通信④</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2024/09/88/</link>
<description>&#160;3月12日に、兵庫県公立高校の入試がありました。
受検生のみなさん、お疲れさまでした。
今年の入試問題を見た感想・・・
例年通り、どの科目も問題文がとても多かったです・・・
読むことに慣れていなければ、問題文を読むだけで苦労し、解答にたどり着くまで、かなり時間がかかった事と思います。
兵庫県公立高校入試の数学と理科は、全国でも難しいレベルに入ります。
英語も長めの長文問題が3題ほど出題されます。
社会は資料の読み取りとの戦いです。
これらのことから、いかに早く問題文を理解できるかどうかが大きなカギとなってきます。
小学生のうちから、『文章を読む』ことに慣れておきましょう。
文章に慣れるには読書をするのが良い方法ですが、本を読むのが苦手な子もいます。
そういう子は、国語の文章問題をていねいに読む癖をつけさせておくといいですね。
わかるまで何度も何度も読んでみましょう。
読解力は国語に限ったことではありません。
算数、理科、社会・・・どの問題を解くのにもとても大切なものです。
そして、読解力はすぐには身につきません。とても時間がかかります。
入試直前にあわてないように、今のうちから準備しておきたいですね。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-09-22T18:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin172699615939299100" class="cms-content-parts-sin172699615939307000"><p>&#160;3月12日に、兵庫県公立高校の入試がありました。<br />
受検生のみなさん、お疲れさまでした。<br />
今年の入試問題を見た感想・・・<br />
例年通り、どの科目も問題文がとても多かったです・・・<br />
読むことに慣れていなければ、問題文を読むだけで苦労し、解答にたどり着くまで、かなり時間がかかった事と思います。</p>
<p>兵庫県公立高校入試の数学と理科は、全国でも難しいレベルに入ります。<br />
英語も長めの長文問題が3題ほど出題されます。<br />
社会は資料の読み取りとの戦いです。<br />
これらのことから、いかに早く問題文を理解できるかどうかが大きなカギとなってきます。<br />
<span style="font-size: larger;"><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">小学生のうちから、『文章を読む』ことに慣れておきましょう。</span></strong></span></p>
<p>文章に慣れるには読書をするのが良い方法ですが、本を読むのが苦手な子もいます。<br />
そういう子は、国語の文章問題をていねいに読む癖をつけさせておくといいですね。<br />
わかるまで何度も何度も読んでみましょう。</p>
<p>読解力は国語に限ったことではありません。<br />
算数、理科、社会・・・どの問題を解くのにもとても大切なものです。<br />
そして、読解力はすぐには身につきません。とても時間がかかります。<br />
入試直前にあわてないように、今のうちから準備しておきたいですね。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2024/09/87/">
<title>小学生通信③</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2024/09/87/</link>
<description>&#160;みなさんは、スマホを持っていますか？
ひと昔前は高校生になったらスマホを買ってもらう家庭が多かったですが、最近は小学生のうちから持たせる家庭が増えてきました。
スマホ1台あれば何でもできるので便利ですよね。
そんな便利なスマホですが、みなさんはどのように使っていますか？
SNS?You Tube?Tik Tok?
スマホは文明の利器ですが、使い方を間違えると、思わぬトラブルに巻き込まれることがあります。
また、「勉強するから・・・」と自分の部屋に行く場合でも、スマホを持っていれば、部屋の中にいながら簡単に外部と接触することができます。
これでは勉強に集中できませんね・・・
大人が持っても楽しいスマホですから、子どもが持っても楽しくないはずはありません。
スマホを持たせる場合は、よくよくご家庭で話し合いましょう。
～ルールの例～
・〇〇時以降は使いません。
・自分の部屋に行くときは、リビングに置いていきます。
・宿題や翌日の準備が終わるまでは使いません。
・勝手に課金しません。
・フィルタリングを使います。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-09-22T17:50:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin172699560253322700" class="cms-content-parts-sin172699560253330900"><p>&#160;みなさんは、スマホを持っていますか？<br />
ひと昔前は高校生になったらスマホを買ってもらう家庭が多かったですが、最近は小学生のうちから持たせる家庭が増えてきました。<br />
スマホ1台あれば何でもできるので便利ですよね。</p>
<p>そんな便利なスマホですが、みなさんはどのように使っていますか？<br />
SNS?You Tube?Tik Tok?<br />
スマホは文明の利器ですが、使い方を間違えると、思わぬトラブルに巻き込まれることがあります。<br />
また、「勉強するから・・・」と自分の部屋に行く場合でも、スマホを持っていれば、部屋の中にいながら簡単に外部と接触することができます。<br />
これでは勉強に集中できませんね・・・</p>
<p>大人が持っても楽しいスマホですから、子どもが持っても楽しくないはずはありません。<br />
<span style="font-size: larger;"><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">スマホを持たせる場合は、よくよくご家庭で話し合いましょう。</span></strong></span></p>
<p>～ルールの例～</p>
<p>・〇〇時以降は使いません。</p>
<p>・自分の部屋に行くときは、リビングに置いていきます。</p>
<p>・宿題や翌日の準備が終わるまでは使いません。</p>
<p>・勝手に課金しません。</p>
<p>・フィルタリングを使います。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2024/09/86/">
<title>小学生通信②</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2024/09/86/</link>
<description>&#160;りょう：3種目の順位をかけ算して算出したポイントを用いる方法以外に、総合順位を決定する方法はないのかな。例えば、それぞれの選手について、3種目の順位の平均値を出して、その値が小さい選手が上位になるという方法であれば、総合順位はどうだったのかな。
あきら：平均値を用いるその方法であれば、総合順位1位になるのは、東京オリンピック男子決勝で総合順位(①)位の選手だね。でも、順位の平均値は、多くの選手が同じ値だよ。
りょう：順位の平均値が同じ値になる場合でも、3種目の順位をかけ算して算出したポイントには差が出るということかな。
あきら：順位の平均値が同じ値になる場合、3種目の順位をかけ算して算出したポイントにどれだけ差が出るか調べてみよう。
りょう：20人の選手が競技に出場したとして、ある選手が3種目とも10位だった場合と、3種目の順位がそれぞれ(10-n)位、10位、(10+n)位だった場合で考えよう。
・
・
・
・
・
上の文章は、兵庫県公立高校の入試問題で実際に出題された数学の問題の一部です。
数学だけでなく、どの科目においても読み取る文章が長くなっています。
問題を解くためには読解力がとても重要だということです。
読解力を担っているのは、脳の前頭葉という部分です。前頭葉は10代前半からよく発達すると言われています。
小学生で本読みの宿題が出るのはそのためです。
本読みの宿題をちゃんとしていますか？
私は4年生の時に、「本読みの宿題3回」が出たら、「5回」読んでいました。
すると、国語の授業がとてもよくわかるようになりました。
「たかが本読み、されど本読み」です。
みなさんは、You Tubeばかり見ていませんか？
読解力はすぐには上がりません。とても時間がかかります。
みなさんの脳は、今とても発達する時期にあります。
このチャンスを逃さないために、一度図書室に行ってみませんか？




</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-09-22T17:35:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin172699486066228600" class="cms-content-parts-sin172699486066236400"><p>&#160;<strong><span style="font-size: small;">りょう：3種目の順位をかけ算して算出したポイントを用いる方法以外に、総合順位を決定する方法はないのかな。例えば、それぞれの選手について、3種目の順位の平均値を出して、その値が小さい選手が上位になるという方法であれば、総合順位はどうだったのかな。</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: small;">あきら：平均値を用いるその方法であれば、総合順位1位になるのは、東京オリンピック男子決勝で総合順位(①)位の選手だね。でも、順位の平均値は、多くの選手が同じ値だよ。</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: small;">りょう：順位の平均値が同じ値になる場合でも、3種目の順位をかけ算して算出したポイントには差が出るということかな。</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: small;">あきら：順位の平均値が同じ値になる場合、3種目の順位をかけ算して算出したポイントにどれだけ差が出るか調べてみよう。</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: small;">りょう：20人の選手が競技に出場したとして、ある選手が3種目とも10位だった場合と、3種目の順位がそれぞれ(10-n)位、10位、(10+n)位だった場合で考えよう。</span></strong><br />
<strong>・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・</strong></p>
<p>上の文章は、兵庫県公立高校の入試問題で実際に出題された数学の問題の一部です。<br />
数学だけでなく、どの科目においても読み取る文章が長くなっています。<br />
問題を解くためには読解力がとても重要だということです。</p>
<p>読解力を担っているのは、脳の前頭葉という部分です。前頭葉は10代前半からよく発達すると言われています。<br />
小学生で本読みの宿題が出るのはそのためです。<br />
本読みの宿題をちゃんとしていますか？<br />
私は4年生の時に、「本読みの宿題3回」が出たら、「5回」読んでいました。<br />
すると、国語の授業がとてもよくわかるようになりました。<br />
<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>「たかが本読み、されど本読み」です。</strong></span></span></p>
<p>みなさんは、You Tubeばかり見ていませんか？<br />
読解力はすぐには上がりません。とても時間がかかります。<br />
みなさんの脳は、今とても発達する時期にあります。<br />
このチャンスを逃さないために、一度図書室に行ってみませんか？</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://juku-iroha.jp/blog/2024/09/85/">
<title>小学生通信①</title>
<link>https://juku-iroha.jp/blog/2024/09/85/</link>
<description>
&#160;「次のぼう線部の漢字を書きなさい。」
・かい中でんとう　&#8658;　伝統
・新しくこころみる　&#8658;　心
ここ数年で、このような間違いをする児童がとても多くなりました。
漢字だけではありません。
算数でも、単位を付け忘れたり、約分をし忘れたり・・・
という「同じような間違い」をよく見ます。
1問1問をていねいに解けていますか？
「ていねいに問題を解く」ためには、まずは「勉強に対する姿勢」が大切です。
次のことができているかチェックしてみましょう。
□ノートに書くときに下じきを使っている
□消えやすい消しゴムを使っている
□消しゴムで消すときは、消し残りがなくきれいに消せている
□漢字の書き順が正しく書けている
□線を引くときはじょうぎを使っている
□鉛筆の芯はちゃんとけずれている
このような小さなことからでも気をつけるようにすれば、「ていねいに解く」という習慣が身についてくるようになります。
すぐには身につきませんので、中学生になるまでに身に付けておきたいですね。
「行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば未来が変わる」です！
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-09-16T16:20:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin172647197851498600" class="cms-content-parts-sin172647197851506400">
<p>&#160;「次のぼう線部の漢字を書きなさい。」</p>
<p>・かい中<u>でんとう</u>　&#8658;　伝統</p>
<p>・新しく<u>こころ</u>みる　&#8658;　心</p>
<p>ここ数年で、このような間違いをする児童がとても多くなりました。</p>
<p>漢字だけではありません。</p>
<p>算数でも、単位を付け忘れたり、約分をし忘れたり・・・</p>
<p>という「同じような間違い」をよく見ます。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: larger;">1問1問をていねいに解けていますか？</span></strong></span></p>
<p><strong>「ていねいに問題を解く」</strong>ためには、まずは<strong>「勉強に対する姿勢」</strong>が大切です。</p>
<p>次のことができているかチェックしてみましょう。</p>
<p>□<strong><span style="color: rgb(51, 153, 102);">ノートに書くときに下じきを使っている</span></strong></p>
<p>□<strong><span style="color: rgb(51, 153, 102);">消えやすい消しゴムを使っている</span></strong></p>
<p>□<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><strong>消しゴムで消すときは、消し残りがなくきれいに消せている</strong></span></p>
<p>□<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><strong>漢字の書き順が正しく書けている</strong></span></p>
<p>□<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><strong>線を引くときはじょうぎを使っている</strong></span></p>
<p>□<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><strong>鉛筆の芯はちゃんとけずれている</strong></span></p>
<p>このような小さなことからでも気をつけるようにすれば、「ていねいに解く」という習慣が身についてくるようになります。</p>
<p>すぐには身につきませんので、中学生になるまでに身に付けておきたいですね。</p>
<p><span style="font-size: larger;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば未来が変わる」です！</span></strong></span></p>
</div>
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